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駒場の進学情報センターのシンポジウムに行ってきたよ。進路決定に動機なんて大したものは必ずしも要らないのだな。要はそこで一生懸命やることだと。
そうお話しされてたのは宗教学の藤原教授で、宗教学科自体にも一層関心が強まったが、どんな学科だろうと一生懸命やれば見えてくるものがあるんでしょうね。 そして自分の行く末について考えるところが多かった。就職じゃなくて研究もいいかも知れないね、なんて数年ぶりに思えた。 とまあ、らしくないことに(笑)、最近進路についてよく考えています。 文学部の宗教学とか西洋古典学とかインド哲学辺りが気になる。てか西洋古典学が去年の進振り見たら進学者ゼロで蜂蜜酒吹いた
入学当初の日記を読み返していた。
今になってみると、もう明らかに精神的体力が無かったんだなということが分かる。2010年、疲弊極まれり そして2011年になり、年始こそ余韻が続けど、春頃から徐々に持ち直してきた。仕事と仲間というのは非常に大事な要素なんだね。 ただ、持ち直したって言ってもそれは単なる小康状態に過ぎなくて、例えば去年も結局、大学にはなかなか行けなかった。今はこのような問題に向き合う体力が整っただけであって、治療の段階としては全く進んでいない。 今年はどんな日記が書かれるのかしら
長文メールというものを久しぶりに書いた。二時間くらいかかった。でもその二時間を費やすだけの価値はあった、というか価値の有無に関わらず二時間を「賭ける」だけのことだった。まあ価値があれば一番いいんだけど。
![]() あけましておめでとうございます! ついに、ここに来ることも疎らになってきた昨今ですが、生存記録くらいはしていこうと思います。まあまた何か病み始めたらすぐに戻ってくるでしょう(笑) ちょっと暇がなくて年賀状が書けていませんが、必ず時間を作ってお返事させていただければと存じます。 それではみなさん、2012年もよろしくお願いいたします(・∀・) # by shacho1192 | 2012-01-01 23:18
おかしい。駒場祭の時に礼服がしわくちゃな有り様だったから、今日アイロンかけようと取り出したら、なぜか礼服が皺一つ無い新品同様の状態になっていた。怪奇現象。これが月蝕効果か。月蝕すげえ。
うちの定演が来週の日曜日にあります!
主なみどころを7つにまとめたので、よく耳をかっぽじって読んでみましょう。 ●みどころ1 ぼくが舞台の上手側から低い音でウンウンうなっています。 ●みどころ2 僕だけでなく、なんと、八東33rdますらをのO河内くんも低い声でウンウンうなっています。(ちなみに、彼は白ばらではなぜかジャイ子と呼ばれていますww) ●みどころ3 白ばら会は女声がインカレ(どの大学でもOK)なので、高校生でお茶大を考えてる人はもちろん、大学に進学したいJKの皆さんはぜひいらして下さい! ●みどころ4 八東コーラス部の32nd以前の人にとっては「え、雨ニモってあの雨ニモ!?」って思われるかも知れませんが、今回は千原の雨ニモなので千倍まともです爆 ●みどころ5 松下耕の水脈速みという曲集をやりますが、これはまだ世にあまり出ていない上に名組曲なので聴く価値あり! ●みどころ6 パンフレットの団員紹介を見ると、ぼくがめでたく「東京大学二年生」になっています!皆さん、ぼくはパンフレットの中では進級できました! ●みどころ7 入場料は僕に言って下されば800円のところただになります。お得! パンフレットだけでも読みに来る価値があると分かって下さったと思うので、以下詳細です。 ●東京大学白ばら会合唱団第52回定期演奏会 ●平成23年12月11日(日) 17:00開場 17:30開演 於 昭和女子大学人見記念講堂※ 1st Stage Vier Quartette op.92 作詩 G.F.Daumer H.Allmers C.F.Hebbel J.W.Goethe 作曲 Johannes Brahms 指揮 熊谷 卓 ピアノ 板谷 菜都江 2nd Stage 混声合唱とオーケストラのためのカンタータ(ピアノリダクション版) 水脈速み 作詩 山崎佳代子 作曲 松下耕 指揮 秋葉 翔太 ピアノ 阿部 由羅 3rd Stage 混声合唱とピアノのための組曲 雨ニモマケズ 作詞 宮沢賢治 作曲 千原英喜 指揮 熊谷 卓 ピアノ 板谷 菜都江 ●入場料 800円(全席自由) ※東急世田谷線・東急田園都市線 〈三軒茶屋〉駅より徒歩10分 東急バス・小田急バス 〈昭和女子大〉バス停より徒歩1分 団員一同、皆様のご来場を心よりお待ちしています。 【お問い合わせ先】 teien@shirobarakai.com 【公式ウェブサイト】 http://www.shirobarakai.com/ 余談ですが、会場のある三軒茶屋はけっこうなオシャレスポットですよ。週末のお楽しみにぜひ花を添えさせて下さい(・∀・)ご来場待ってます!
言いたい事も話されるべき事も沢山あって然るべきではないのか。それとも、所詮そこまでの存在だったのか。べきは単なる主観に過ぎないのか。
積み重ねてきた信頼が今にも音を立てて崩れそうなのを両手で必死に抱き止めているのは滑稽でしょうか。 内容は、主観的には正直些末。規模が大きすぎる。言ってくれさえすれば
どくとるマンボウの死は個人的な衝撃だった。
死はいつも私の身近なところに無くて、何もよく分かってない。そんな中で(一方的にでも)身近だったどくとるの死は衝撃だった。 坂井泉水の死は身近すぎて逆によく分からない儘だった
別用で大家さんがいらしたとき風邪ひいたと知られたんだが、そしたらお昼ご飯作っていただいた。大家さんってどこもこんなに激優しいんでしょうか
昔から熱が出るとうなされる。目覚めた状態だからうなされるというのも変だが。とにかく底知れぬ恐怖感に襲われて呻き声をあげてないと耐えられなくなる。小学生だった自分はその状態を親に「バギクロスとイオナズンに同時に襲われた状態」と表現していた。息絶え絶えに。これはある意味ゲーム脳だと思う
電磁気や構造化学受けて思う、理系面白いな。
結局理系も文系も好きだし得意だしで迷ってた高3則ち振り出しに戻っている。 何が良くないって私の精神的癌細胞である「できるけどやらないだけ」思考・主義が益々確固たるものになりかねない事だわ 成長しない
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